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2013年5月23日 (木)

幾春別に行ったらどうぞ!

 幾春別を代表するお店をちょっと紹介。

 こちらは皆さん知っている「更科」さん。

P1040244

 ここのざるそばは最高ですね!!
 細麺で色が白い。

 今回も大好きなざるそばをいただこうと思ったのですが、訪ねた日は寒く暖かいものが欲しかった。
 そんなわけで、いただいたのがこちら。

P1040243_2

 昔なつかし「中華そば」です。

 ホントに昔なつかしの味がする。
 正に中華そば!とてもおいしかったです!
 いまどき、こんなラーメンありません。

 そしてこちらは和食の「古母里」さん。

P1040306_4 7つの小皿に煮物や刺身がのっている、女性向けの和食です。

P1040305 煮物がおいしかった。
 ここに北海道の巨大フキがあるのですよ。

 この太さのフキは、こちらでは見たことありません。
 北海道特有な感じです。
 北海道は何食べておいしいですね。

 建物はレトロな雰囲気で、ここにお店をだして7年目だそうです。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

「更科」 

 三笠市幾春別町1-174

 ℡ 01267-6-8323

 

「古母里」 

 三笠市幾春別町1-200

 ℡ 01267-6-8949

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

  奔別・幾春別紀行は今回で終了いたします。

 今回までの奔別行きで、自分の思っていたところがだいたい見れたこと。
 年々子供の頃の面影がなくなっていくこと。
 調べていたことがある程度確認できたことが理由です。

 でも私のことだから、来年あたりまた行っているかもしれません。

 毎年行っても飽きない奔別。

 少しでもなごりが残っていて欲しいです。

 奔別、幾春別に関してたくさんの方からコメントいただきました。

 ブログへのアクセスも6割は奔別・幾春別関係です。

 それだけみなさん、関心が深いのだと思います。

 昔の奔別、幾春別のことをたくさんの方から教えていただきました。

 ありがとうございます。

 心よりお礼申し上げます。

 

 
 
 

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北海道三笠市奔別・幾春別」カテゴリの記事

コメント

えっ、!もう行かないのですか?私は来年、ははを無理やり連れていこうかな?なんて、思っております!

投稿: 山下アキラ | 2013年5月23日 (木) 21時38分

それはそれは沢山の方が住んで居いました!奔別の昔の地図を見て相当思いました!僕は昭和37年生まれ。その方々が炭鉱の事業では生活が行き届かなくなり?新天地を求めた結果で秋田県、愛知県、徳島県、なのでしょう…。数万人の歴史が(私の両親を含め)そこ(奔別、幾春別)に有る。無邪気に遊んだあの頃、ここが奔別だからなんて思ってはいませんでした。あの時、遊んだ所が奔別だったんだ!っていう事です。その頃、一緒に遊んだり、学校の廊下ですれ違ったり(給食等)、って思うといたまれない感情に!45年程前!なんか涙が出て困るな〜、ししさん!助けて!

投稿: 山下アキラ | 2013年5月23日 (木) 22時35分

はなさん、終わっちゃうんですか?

寂しすぎます(;ω;)

両親は、6月19日から北海道に行くことに
なりました。
昨日も古い写真を引っ張り出して
懐かしんでました。

家にある写真ぜ~んぶはなさんに見せてあげたい!
今度、うちに来てください。

又、奔別に行くことがあったら誘って下さいね!

これでお別れじゃないので、これからも
はなさんのブログ拝見します。

心のふるさとの思い出を共有出来たこと
嬉しく思います。

そして、心から感謝してますm(_ _)m

投稿: まんみ | 2013年5月23日 (木) 23時27分

山下さんへ

今回はお疲れ様でした。
山下さんのおかげで、映画館裏の曙町も降りて行けたし、月見坂の坂の街路灯も発見することができました。
とても感謝しています。

そうですね~。
たくさんの人がいましたね~。
そんな人と今でもひょっとしてご近所ですれ違っているかもしれませんね。
一緒の給食食べたなんて、考えられませんね~!

てんでチリチリバラバラになってしまいましたが、こうしてめぐり会えるのは何でしょうね?

是非お母さんを連れて行ってください。
でもあまりの変わりようにショックが大きいかも。。。

いつも奔別へのコメントありがとうございました。
ジャズ列車、頑張ってください。

投稿: はな | 2013年5月24日 (金) 08時54分

まんみさんへ

そうなんです。
今回で一応区切りにしようと思います。

でも私のことだから来年あたり川口浩並の探検をしているかもしれません。
実はまだ残したところがあるんですよね~。
でもそこは私にかかわっているわけじゃないからいいか・・・って思って。。。

まんみさんのお父さんには是非会いたかったです。
残念です。
写真も見たかった・・・
きっと写真見たら、もっと思い出すことがあったかも・・・
「きてください。」とおっしゃると、私のことだから行っちゃうかもしれませんよ。

お父さんにしっかり見てきてもらってください。
また感想教えてね!!

たくさんのコメントありがとう!
お仕事頑張ってね!!

投稿: はな | 2013年5月24日 (金) 09時09分

奔別を検索していて見つけた「はな」さんのブログでした。それが小さい頃一緒に遊んでいた方だと知って本当にうれしかったです。奔別のことも色々思い出せたし行って確認も出来たし、これ以上の事は望んではいけないと思っています。
一区切りつけたいという気持ちも理解できます。でも、また一緒に行きましょうね。
私が奔別に行くというと夫は、「野生に帰りに行くのか」といいます。
それだけ生き生きしているようです。
なので奔別がすっかり野生化する前にもう一度行きましょうね。
「はな」さんの奔別のブログ本当に楽しかったです。退屈で変化のない毎日を楽しくしてくれました。ありがとう!
感謝・感謝です。

投稿: 整子 | 2013年5月24日 (金) 11時20分

これでおしまいって訳じゃないですものね!

父は、86才になったけど後2年は大丈夫って
言ってるので本当に来て下さいね!

八戸は美味しい魚がたくさんあるし、
なんなら大間までまぐろを食べに行きますか(笑)

私が奔別に行く時はおしらせします。
もしかしたら一緒に行けるかもしれないしね!

投稿: まんみ | 2013年5月24日 (金) 11時35分

整子さんへ

今回の奔別行き、お疲れさまでした。
ご一緒できてとても楽しかったです。

川沿町のお祭りの集合写真いただいて、「はなさんはこの方ですよね?」と言われたときは、ホントにびっくりしました。
そんな近くの方に会うなんて思いもよらなかったので、「世の中って案外狭いものだ。」と痛切に思いました。
子供の頃の覚えがなくてごめんなさい。

でも整子さんにはたくさんの奔別、幾春別教えてもらいましたね。
とても感謝しています。

一応、奔別行きはこれまでです。
まだ見たかったところは若干ありますが・・・
いつまでも同じこと書いても、寂しいだけですものね。

整子さんも体に気をつけてお過ごしくださいね。

コメントありがとうございました。

投稿: はな | 2013年5月24日 (金) 13時04分

まんみさんへ

大間ですか?!

行ったことないですね~!
よくテレビで大間のマグロ業のこと、やってますよね。
そのぐらいしか見たことないです。
大間のマグロ、食べたいですね~!

お父さんによろしく!!

投稿: はな | 2013年5月24日 (金) 13時08分

お蕎麦屋さん、とても懐かしいですhappy01
いつも混雑していましたが、店内もリアルにレトロでイイ時間が流れているんですよねwink

投稿: | 2013年5月24日 (金) 22時20分

ぬさんへ

こんにちは~!
お久しぶりです。

私もしばらくぶりに行きました。(3年ぶりぐらい)
でも中は以前と全然変わっていませんでした。
幾春別で人がいるのは唯一ここだけです。
悲しいね~!

ここは何食べてもおいしいと思いますgood

投稿: はな | 2013年5月25日 (土) 09時58分

※検索で奔別とREGZAでBlogにたどり着きました。2010年です。家もレグザフアンでインターネットに繋いでます。はなさんの一応終止符の件、理解出来ます。
だって行ってさー元気を貰うどころか、静けさに心が痛み逆に寂しさと悲しさなど元気を奪われてないかなー?
これ以上は感傷的にさせては成らないと思う。私自身動かずに写真を見せてもらうだけでも、これ以上は‥‥‥。ただ、新桂沢ダムの嵩上げや奔別ダムも政権交代で工事が進みそうですから、悪材料ばかりでないのが救いです。昔の奔別・幾春別が見たくなったら時々寄って思い出に慕っていることでしょう。アキラさんもお母さんと見て来たら、書き入れてくださいよ。「土壇場」インスタント結成バンド欄見せてもらいました。お母様に宜しく。

投稿: ししちゃん | 2013年5月25日 (土) 18時23分

ししさんへ

いつも奔別へのコメントありがとうございました。

そんな感傷に浸ってやめるわけではないのですよ。
ただ、毎回行っても同じことばかりの更新だし、最近の奔別は子供の頃の面影がだんだんなくなってきているし、いろいろ調べたいことは調べつくしたのが理由です。

確かに「兵どもが・・・」で昔の奔別と比較したら寂しい限りですが、大夕張のように湖底に沈んで全く見れなくなるよりはマシでしょう・・・
原生林化しても「まだここがどこどこだった。」と確認できるのですから。

それにみなさんにも言ってますが、私のことだから来年あたりフラフラとまた見に行っているかもしれません。

とりあえず一区切りとして。
一応ここまでとして。
と言うことにしてください。

投稿: はな | 2013年5月25日 (土) 20時15分

桐生に棲みついて、いつかは奔別へ行ける日が来るだろうと、思い出を思い返して記憶に残していました。
記憶もだんだん薄らいで、歳を取ってしまい病にも倒れました。
もう奔別には行けないと自分でも諦めていました。
はなさんのブログで今の奔別を見ることができて、とても嬉しかったです。

川沿町の2階屋に住んで、共通の想い出もありました。

多分、奔別へ行くことはないと思います。
はなさん、ありがとう!

投稿: hokepie | 2013年5月26日 (日) 17時38分

みなさん同様、はなさんの奔別、幾春別のブログありがとうございました。

わたしも検索しながら偶然たどり着いたのが、はなさんのブログでした。

驚きと感動でコメントにも参加させていただきました。思いを寄せる方がたくさんいて、それぞれの記憶から新たな思い出がよみがえってきたような気がします。
まんみさんとも偶然の出会いでした。まさか、お父様と父とが、今だにやり取りしていたなんて、全く知りませんでした。

他の方々もきっとどこかで、繋がっているにちがいありませんね。

奔別がなければ、私たちの出会いなかったのですから、大切な場所です。

はなさん、また思い出話のできる所を是非、提供してくださいね。
「奔別、幾春別は永遠に不滅です……」happy01

投稿: iku | 2013年5月27日 (月) 08時00分

hokepieさんへ

いなくなっちゃうわけではないので、そうシンミリしないで下さい!

一応終了ということですが、気が向いたらまた行きます。
そのときはお知らせしますので・・・

奔別にいた期間はすれ違っても、ご近所だったのにはビックリしました。
川沿の坂道は懐かしいですね!

人生にこういう時期があったんだと思い出してもらえれば、このブログの価値があるというものです。

たくさんのコメント、ありがとうございました。

投稿: はな | 2013年5月27日 (月) 19時25分

ikuさんへ

まんみさんとつながりがあってラッキーでしたね!
まんみさんのお父さんが6月に奔別に行かれるようです。
ikuさんも9月に行くと言ってましたね。
その後の奔別の様子、また教えてください。
校旗のこともよろしくお願いします。

奔別の話をすると話は尽きなくて、困ってしまうのですが、こういう故郷があるというのはある意味では幸せかも・・・
大切にしましょう~!!

たくさんのコメント、ありがとうございました。

投稿: はな | 2013年5月27日 (月) 19時32分

私の年齢に近い人の訪れを待ち続けていましたが!残念でした。hokepieさんが近かったかなー。また、コメントさせて下さい。「住んだ町の思い出」①本沢町…上流に奔別小のクラス炊事遠足やキャンプに来ていた。②中ノ沢…神社の石段で遊んだ。保育所(本沢入口坂の右側)初めて連れて行かれ親の手を離さず泣いた。③旭ヶ丘…眼下の上川端町は二個建て炭住で、我々はハモニカ長屋の炭住、偉く成らなきゃ。④川沿町…巡回ドン屋さんの送付機のハンドルを回して友達の指に怪我をさせて怒られた。⑤坂下町…幾春別大火(焼失家屋977戸)に遭い家財丸焼け月見坂近道を避難。⑥新町…ズリ山ふもとの少年相撲大会で前頭の賞品をもらった。⑦焼ける前の幾春別小学校…奉安殿(天皇の写真)の前を登下校時に帽子を脱いで会釈して通った。⑧幾春別中学校…大雪で家からスコップを持って登校、平屋の特別教室の雪下ろしをした。以上、想い出が一致する時代を一生懸命生きた方との遭遇を今後に期待します。

投稿: ししちゃん | 2013年5月28日 (火) 09時45分

⑨曙町が抜けてました。…鳥居沢の浴場、奔別炭山郵便局が近くて母親とよく行きました。今で言うところの民営化前の特定郵便局です。奔別の中心商店街で独身職員の寮、配給所、プール、消防署、奔別会館、病院、野球場など、川がU字形に曲った中州の様な平地でしね。

投稿: ししちゃん | 2013年5月28日 (火) 11時08分

ししさんへ

私も驚いたのですが、その昔の奔別川は中ノ沢あたりから二つに分かれていたのですね。
川は大きく蛇行して、生協の裏手を通って、川端町の三叉路下辺りを通って、グラウンドがあったあたりで合流していたのですね。

いつ埋め立てしたのでしょうか?

日本商事、生協、プール、病院のあったあたりは中州のようになっていたのですね。

私の子供の頃はそんな川があった気配は下川端にはなかったように思います。

びっくりしました。

投稿: はな | 2013年5月29日 (水) 07時33分

 はなさん、ご苦労様でした。また、気が向いたら、奔別・幾春別紀行をのっけてください。私なんては、帰郷する度に、寂しさがこみ上げてきます。私の住んでいた、川沿の桂町は既にら山林と化しているからです。温故知新を思うなら、図書館で昔懐かしい、写真やらを探したらよいと思うこの頃です。三笠市にも、札幌市にも結構、残っています。もし、三笠を訪ねることがあったら、提案です。そんな昔を訪ねることも一考と思います。お体を大切にしてくださいね。

投稿: エム村上 | 2013年6月 3日 (月) 09時11分

エム村上さんへ

ホントですね。
まさに原生林ですよ。
そしてますます原生林ですね。

おまけに熊や鹿が出没するのですから、
自然にかえるのは早いです。
それだけ年取ったということですけどね。。。

なんだかんだと言っても、気が向いたら
また行きます。
札幌から車で出歩くの、好きですから。

いろいろなお話、教えてくださりありがとうございました。

投稿: はな | 2013年6月 3日 (月) 14時02分

はなさん お元気ですか?

両親が6月に奔別に行くとお知らせしていましたが、父が体調を崩してしまいキャンセルになってしまいました(;д;)

19日~23日の予定で、フェリーもホテルも食事をするお店までも予約していたのですが残念でした。

父は最初に赴任した住友奈井江(私が生まれたところ)に一番行きたがっていて
自ら役場に電話をして、当時の事を知っている人がいないか尋ねたところ
役場の職員のお父様で、当時住友奈井江小学校の先生をしていらっしゃった方がいると
紹介して下さって
楽しみにしていたんです。

今回は仕方がなかったので、今度9月に
予定しています。

私も、ikuさんの同期会の日程に合わせて
行こうかなって思ってます。

その時またお知らせしますね!

投稿: まんみ | 2013年6月24日 (月) 15時42分

まんみさんへ

返事が遅くなりすみません。

そうなんだ~!
それでお父さん、その後体調いかがですか?
無理しないようにね!

9月は気候もいいし、今度行けるといいね!

私も奈井江には思い出があります。
3、4年のときの担任の先生だった「島節子」先生が奈井江の小学校に赴任しました。
高校の時に一度、先生を訪ねて奈井江に行きました。
(どこに住んでいたのかは覚えてないです)
この間行ったときは、高速道路で奈井江近くを通っただけで、町の雰囲気などはわかりません。

当時の知っている方とお話できるといいね!
私もまんみさんのお父さんに会いたいよ~っ!!

投稿: はな | 2013年6月25日 (火) 10時41分

ありがとうございます!

本調子ではないけれど、食欲もでてきたし
だいぶ元気になりました。

一時は夏を乗り越えられるかな~って位
弱って心配したけど大丈夫です。

86才ですからね~
それなりですよ(*^-^)

父が元気なうちに遊びに来てくださいよ!

八戸は田舎だけどお魚は美味しいし
せんべい汁もあるよ!

名古屋から青森までひとっ飛び
って簡単にはいかないか・・・。

でも、冗談じゃなく待ってますよ。

投稿: まんみ | 2013年6月25日 (火) 16時52分

まんみさんへ

よかったです!
これから益々暑くなるので気をつけて下さい。

それでも86歳でフェリーに乗って北海道ですか?
すごい!
9月にはお元気に、しっかり奈井戸江、奔別見てきてください!

八戸はお魚がおいしそうですね!
「せんべい汁」?ですか?
初めて聞きました。

小牧空港(以前の名古屋空港)から青森行きが1日2便出ています。
飛行機だとあっという間に行けちゃうね!
日本は狭い。。。

投稿: はな | 2013年6月25日 (火) 21時06分

はなさん、そして奔別、幾春別に思い入れのあるみなさんへ

わたしは、9月14日〜17日に北海道に行ってきます。五年ぶりの奔別小学校の同窓会が目的です。
ちょうど卒業した年の秋に閉山でした。

あれから40年余り…

春に、はなさんたちが奔別、幾春別を訪れてくれてすっかり自然に戻ってしまった奔別の写真を見せてくれてもわたしたちにとってはいつまでもあの賑やかだった町がわすれられませんね。

久しぶりに会う旧友たちと一晩中語り明かしたいと思ってます。

昨年おなくなりになった山口先生のお参りにも行ってきます。

投稿: iku | 2013年8月29日 (木) 20時31分

ikuさんへ

奔別行かれますか!?
9月になって北海道もいい気候になりますね。
5年ぶりだそうでみなさんに会うのが楽しみですね。
しっかりエンジョイしてきてください。

それからお願いがあります。
何回も幾春別に行きましたが、ここにあった病院の名前がわかりません。

http://akiiro-sakura.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-76c1.html

確かに平屋の病院があったと思います。
このブログを公開しても、わからないのでどこか胸の奥にひっかかっています。
同窓会に行かれた時、みなさんに聞いてもらえますか?
わかるととてもうれしいです。

まんみさんも9月に奔別にお父さんと行くようですよ。
お会いできるのが楽しみですね。

投稿: はな | 2013年8月30日 (金) 09時41分

今回は、幾春別中学校のと合同です。
桂沢でやりたかったのですが、ダム工事の関係者が泊まっていて無理だったようです。だから、岩見沢でするのですが、少し時間もありますし、山口先生のお墓参りも行く予定なので、奔別にも足を伸ばしたいと思ってます。

病院のこと、わたしもわかりませんが、幾春別中学校の人たちとも一緒ですから、わかるかもしれません。

幾春別の病院といえば、本間病院か斉藤病院しか記憶にないですね。


何か手がかりがつかめるといいです。地元にまだ、住んでいる人たちもきますから、聞いてみます。

投稿: iku | 2013年8月30日 (金) 23時40分

ikuさんへ

ありがとうございます。

ずっとのど骨がひっかかったような、そんな気分でした。
分からなくてもともと。
分かればラッキー!と思ってますのでよろしくお願いします。

私も本間病院か斉藤病院しか覚えはありません。
子供の頃にすでに廃屋だったので、もっと古い病院かもしれませんね。

みなさんが集まる機会があるというのはうれしいですね。
奔別小学校卒業生大同窓会というのをしてほしいなァ~!

投稿: はな | 2013年8月31日 (土) 08時52分

はなさん お久しぶりです!

こちらはすっかり秋のように朝晩寒い位で
毛布を掛けて寝ています。

両親の北海道行きが9月7日~11日に決まりました!
行き帰りはフェリーなので、札幌と奈井江に
泊まる事になりました。

私は、ikuさんの同窓会の日程に合わせて
行こうと思っていたのですが叶わなくなり
残念です。

奈井江小学校に勤務してらして
現在、奈井江駅前で喫茶店をしてらっしゃる方を役場で紹介していただいたので
尋ねるようですよ!
はなさんの担任の島先生をご存知かもしれないので父に話しておきます。

私は、本間病院は覚えてないけど
妹が産まれた葛西病院は知っています。
幾春別に向かって神社の通りか一本手前か
記憶は曖昧だけど
私も通っていたので...。
廃屋の病院は覚えてません。

兄の卒業アルバムに先生方の集合写真が
あるので写メを撮って後で送ります。
島先生わかると思います

投稿: まんみ | 2013年8月31日 (土) 14時42分

まんみさんへ

こんにちは。

お父さんたち、いよいよですね!
楽しみですね~。
お父さん、ソワソワしてませんか?
なんか私が行くような気分です。^^

そうなんですよ。島先生。
奔小から奈井江の小学校に転任したのです。
高校のとき、奈井江に先生を訪ねて行きました。
今はどこにいるのでしょう・・・
消息がわかるとうれしいです。

ikuさんとニアミスですね。
残念ですね。
まんみさんもお父さんたちと行かれるのですか?
今が一番いい気候ですね。
楽しんで来てください。

葛西病院っていうのもあったようですね。
私は覚えてないのですけど・・・
跨線人道橋近くにあって、病院だったと思うのだけど・・・違うのかなぁ・・・
大きな病院(斉藤病院ぐらい)だったと思います。
でも私がいた頃には廃屋だったので、どうなんでしょうね・・・

投稿: はな | 2013年8月31日 (土) 15時30分

はなさん こんにちは!

大変残念なお知らせです。

北海道へ出発まであと数日に迫った3日に
母が怪我をして入院してしまいました。

父と兄だけでも行くようにと言ったのですが
母がかわいそうだからと、またキャンセルしてしまいました。

父も「北海道に行くなって事なのかな~」と
ちょっと寂しそうでした。

まさかの展開で信じられません。
ついてないですよね~

母は、手術も必要で2~3週間の入院に
なるようです。

いつになったらいけるのかしら?

投稿: まんみ | 2013年9月 6日 (金) 11時41分

まんみさんへ

えっ!!
お母さん大丈夫ですか!?
手術となるとたいへんですね!

行けなくなったことは残念だけど、お母さんが心配ですね。
2~3週間は長いですよ。
お大事にしてください。

ついてないときはついてないもんですが、また行ける機会があるよ。
お父さんには残念ですが・・・
気を落とさないで次回を楽しみにして欲しいです。

投稿: はな | 2013年9月 7日 (土) 11時15分

本当にがっかりです。 

月曜日に手術がきまりました。
本人はいたって元気なのですが、
年齢が年齢なので歩けなくなったら~と
考えると心配です。

投稿: まんみ | 2013年9月 7日 (土) 16時32分

まんみさんへ

大丈夫だよ。
うちの義母も80歳過ぎで大腿骨骨折したけど、今は歩いておりますよ。
医者も高齢に配慮して手術してくれるので、負担は削減できると思う。

それよりしばらくの間、まんみさんがたいへんだね。
無理しないで介護してください。

奔別はなくならないので、いつか行けますよ。

投稿: はな | 2013年9月 8日 (日) 11時22分

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