突然降らないでよ・・・
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玄関に網戸を取り付けました。
以前から玄関に網戸があったらいいな・・・と思っていました。
うちの玄関はドア式なので簡単につけれないこと。網戸をつける場合は、ドア枠の内側に木の囲いをして取り付けること。お値段がそれなりに張ること。
ご近所のお宅のガラガラ式玄関がうらやましい~!だってすぐ取り付けられるじゃないですか。なんでうちも引戸にしなかったのかなぁ・・・
「まぁ、なくてもいいっか・・・」と思っていましたが、去年の夏は暑かった・・・というわけで取り付けてもらいました。
内側に取り付けてあるので、玄関の出入りにちょっと威圧感を感じます。お値段も最初に考えてた頃より少々高くなっています。
でも、風の通りが全然違います。こんなことならもっと早くからつけてもらえばよかった・・・と思いました。今年の夏は幾分涼しく感じることでしょう♪
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流行にはあまり感心のない私だけれど、今回ユニクロが出したブラトップは「へぇ~」と思いました。
先週の土日1,000円以下でバーゲンをしていたけれど買いそびれ、今週は定価の1,500円で売っていたタンクトップブラを買ってみました。
ブラ付ですが、背中部分が二枚重ね(裏地がある感じ)になっていてしっかりしてます。布地も綿が95%(あとの5パーセントはポリウレタン)で収縮性があり、厚みがあってしっかりしています。
これは「お買い得かな・・・」って思いました。
最近できた安城市と豊田市の堺にある「どーなつファーム」で買いました。
ココア味でくどくなくわりとおいしい!やみつきになりそうな味です。
でもカロリーは一般並みにあります。こわい
こわい![]()
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例の種から植えたラークスーパー(千鳥草)がこのようにりっぱになりました!
花言葉は「底抜けに陽気」だそうです。
20株ぐらい植えたのですが、ピンクと白。白色のほうが多いです。全部咲くのが楽しみです♪
今日は朝からハードでしたよ~!
5時半に起きてワンの散歩して、出しっぱなしの5月人形しまって、9時ごろから裏庭の木を切りました。子どもが手伝ってくれたのでお昼ごろには終りましたが、切った木の量が2tトラックにいっぱいになるくらいあります。明日処理場に持って行きますが、見てるだけでうんざりしてくる・・・
でも駐車場に置いてあるので、早く処理しないと車が入りません。明日も暑いので朝早くから頑張ろう!
午後から買い物に行って、その後出しっぱなしのストーブ、ホットカーペットしまいました。敷き毛布の洗濯して、再びワンの散歩して夕食が7時でしたよ。
今日は暑かったです。木を切っていると汗がダラダラ。水分取るからよけいに汗が出ます。ワンも家の中でだれてました。今年の夏はきっと暑いんだろうなぁ・・・
しんどい一日で、とても疲れましたが、気分的にはスカッ!としています♪
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南吉が4歳の時実母が亡くなり、この家の向かって右側が父の畳屋、左側が継母の下駄屋の家で育ちました。
「ごんぎつね」の舞台となった中山の地にある新美南吉記念館です。
シェルターのような作りになっていて、標識がなかったら素通りしてしまいそうな変わった作りです。
「ごんぎつね」は南吉がまだ18歳だった頃の作品ですよ~。才能ありますね。
当時はこのあたりにきつねがたくさんいたのでしょうが、この写真の右側には大きな建物が作られ、その奥にはりっぱな道路が造成され、山だったイメージは残っていません。
「手袋を買いに」 のオブジェ。 私は新美南吉=手袋を買いにの小学校の教科書のイメージがあります。
「おかあさん、人間ってちっとも怖くなかったよ。」
記念館には知多半島にいたきつねは犬ジステンバーにやられて絶滅してしまったと書いてありましたが、近年きつねがいることが確認されたと書いてありました。そういう自然がたくさん残して欲しいです。
半田工業高校近くの南吉のお墓です。一般のお墓の中にあります。
若い頃から病弱でわずか29歳で結核で亡くなった南吉ですが、たくさんのメルヘンチックな作品を残してくれました。
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知多半島半田市の運河沿いにミツカン酢の黒い板囲いの蔵が建ち並びます。歩いているとほのかに酢の香りがしてきます。遠くに見えるのは近代的なミツカン本社。
こいのぼりの遊歩道を歩いて行くと、
「國盛 酒の文化館」が見えてきます。日本酒造りの伝統的な先人達の技などの文化遺産を展示した建物で、実際に酒造りが行われた酒蔵をそのまま生かしたものだそうです。
この隣には中埜半六邸があり、年に数回しか公開されない大邸宅で、この日はコンサートをしていました。
三八朝市が開いている路地を通って紺屋海道を北上すると赤いレンガの建物が見えてきます。
「旧カブトビール」の醸造工場で、この日は中も公開されていたので入ってみました。
寒いです・・・
温度は何度に保たれているのでしょうか。2重、3重の壁からなり、室全体が外気から遮断された感じです。一部には5重の複壁のところも・・・
外の壁には戦争当時の米軍機からの銃撃痕の痕が残っています。隣のハウジングセンターといい、大駐車場といい大規模な工場があったことが伺われます。
駅前にある旧中埜半六邸住宅です。ドイツ風の山荘を模したといわれる別邸で国の重要文化財になっています。
現在は紅茶専門店として利用されていますが、2階のテラスの部分は朽ち果てて今にも落ちてきそうだし、屋根の色ははげてむらになりひどい状態です。手入れはできないものなんでしょうか・・・せっかくの遺産がもったいないです。
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この川の左には楕円形の池があり、7月の第4土曜日に365個のちょうちんを半円形に山形にした巻藁船がこの川を渡ります。
この祭礼は500年以上も続き、織田信長も幻想的な祭礼に見入ったと言われています。
半日しか時間がなかったので、津島をゆっくり見てくる場所もなかったのですが、街中を歩いていると黒い格子戸の家並みが並び、歴史を感じさせる町並みが残っています。
稚児門は川祭りの祭礼当日、乗船する稚児が門外の水路から祭礼本船に向かったことから名づけられ祭り執行には重要に役割を持つ門だったそうです。(案内板より)
そういえば天王川公園の中ノ島に像がありました。
津島に目をつけたのが信長の父信秀で、この地の有力者と結んで交通の要衡を押さえ尾張統一への足がかりをつかみました。かつては港町であったという津島は「信長の台所」と言われ、経済の基盤であったようです。
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